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更新はゆっくりです。いつか誤字脱字も直して詩集を出したいです。
ピーター・キャットと呼ばれるジャズ喫茶に来ている。此処のマスターは昔、小説家をしていて、ノーベル文学賞に何度も名前が候補に選ばれた事があるそうだがstereotype2085、この時代の最先端の常識からすると誰も覚えていない。昔は小説に赤ペンや付箋紙なんて付けるくらいに読み込んでる人も居たらしいが、本人はまだ存命なのに、一体何処へ行ってしまったのだろう。

「あ、待たせた?ごめんねWW」

なんか面白い事があったのか、それとも小馬鹿にしてるのか、ただ本気でそう思って無いのは確かな男は私の隣に座った。私は時間にルーズな人間を待つ事は大嫌いだが、基本そうじゃない人間に関しては寛容である。別に待っていない、困らなかった。私は最近飲み慣れて来ているブラックコーヒーを再び頼んだ後に黙った。HOPEを沢山吸ったので、コイーバのプレミアムシガーを一本吹かし始めた。少なくとも吸い切るまで後、一時間は掛かる。

「三浦さん、何か頼んだら?」

「…あ、じゃあコーヒーで、ブラックの奴で」

「ねぇ三浦さん、あの話をして」

「え、何のぉ?」

「再魔術の話、私はよく分からなかったんだよ」

「ああ!あれねぇー、俺ねぇ~」

そうだ、こうさせておけば良い。三浦さんは、お喋りをしたいのだ。それが嘘であれ本当であれ、沢山お喋りがしたいのだ。夢はでっかく語る。賛同すればそれで盛り上がれるし、また夢物語だとなるのも望んでいる。よく子供みたいに何かになりたがる。少年の様な大人である。アダルトチルドレンの全国大会があれば、きっと彼は日本代表になれるだろう。50歳は最も子供に遠い年齢である筈なのにどうしてこうなんだろう。取り合えず、○○になりたい三浦さんは○○になれないし、○○になりたいと思っていない、そんな人だと思っている。私は、此処で葉巻を吸い切りたいので適当に頷きながら、多様性と概念、世界と問題発言を石の様に投げ付ける。こうすると時間が稼げるのだ。此処のジャズには聴き飽きたのでこっちの方が面白いのだ。

吸い切るまで、まだ時間が掛かる。マスターも三浦さんの話を耳に入れてるのが苦痛だったのか、小さい音量でテレビを付けた。とくダネ!はスッカリ禿げた小倉キャスターが映っていた。丁度、お天気のコーナーだった。

「続いてはお天気のコーナー、なかたつ!」

なかたつさんはお天気キャスターの2代目である。初代の天達さんは、お天気中継をしている時に車が突っ込んで来て重傷を負った。運ばれた先がstereotype2085病院。つまりその時代の最先端であり、天達さんはそこで人体の70%をサイボーグにされて、宇宙お天気リポーターとなる事になった。流星群の雨がとか、宇宙放射能、宇宙塵とか地球に居る私達には最早関係の無い、訳の分からない話をしている。なかたつさんは変わってしまった天達さんの代わりに頑張っている。アコギで即興演奏をしながら天気の情報を教えてくれるけど、今も元気にしてるのは十分に伝わるけど、詩はどうしているのかはやっぱり伝わらなかった。多分、今も読んでるとは思うんだけれど…。

私の関心はスッカリテレビに行ってしまっているのに、三浦さんはまだ話を続けている。相槌はとっくの昔にずれてるのに、それにも気付かずに話を続けている。テレビでは政治の話しになっていた。花緒さんはいつの間にか政治家になっていた。うしのはんすうみたいに、国語の授業でニンゲンのナカマ、かみさまのはなしを学生時代に教師として教えてくれた。今は世の中に説いている。時代はstereotype2085だけど、昔から変わらない。

「同じことを繰り返すただそれだけ。」

本当にそれだけなのだ。私や他の生徒はきっとゲシュタルト崩壊をしていて、何だか訳分かんなくなっているけど、花緒さんが政治家になってしたい事はそれなんだろうなと思う。そう言えば靖国神社が問題になるけど、花緒さんがネット詩人の墓に行った事がちょっと問題になった事があった。私達よりも詩なんて分からない連中が、何を騒いでるんだと思って当時の私は聞いてたなぁ。

二人は知らないだろうけど、近所の100円ショップには百均さんが居るんだよ。私、久しぶりに見たんだけど何だか元気は余り無かった。私も声掛け辛くて、何も買わないで店を出ちゃったんだけど多分、まだ居ると思うよ。

北村灰色さんって居たの覚えてる?DIR EN GREYに加入してたんだけど、今は脱退して、GLAYに今度は入ってるんだって。私、時の雫が入ってるアルバムから余り関心が無くて聴いてないからどんな音を出してるか分かんないけど、多分キャスでやってる音楽をしてるとは思うんだ。YouTubeで聴いてみようかな。そんな事をテレビの向こうの二人に心の中で話し掛けていたら、三浦さんは急に白眼を剥いて倒れた。

「三浦さん!どうしたの!?」

「あ、あさ…朝顔ー!」

私は三浦さんがどんな人生を歩んで来たのか、本人の口から出た情報しか分からない。ただ昔、朝顔って人間と何かがあったらしい。三浦さんはその女性問題のせいで後遺症が残っている。精神系の病気で、空間の至る所に朝顔が咲き乱れるそうだ。私はそれが綺麗だと思うけど、痙攣するくらいに酷い状態である。私はバタバタする三浦さんを強引に押さえ込んで、ポッケから薬を取り出し口に放り込む。まるで蟹のように泡を吹いていて、一見するとヤバイがこれで解決である。この薬、実は精神安定剤じゃなくて、本当は毒のあるチョウセンアサガオの種である。可哀想なのでこれは内緒にしてある。マスターはドン引きしていた。私は代わりに謝る。

「こんなハルキストでごめんなさい。でも、彼は今やとても貴重な貴方のファンなんです。どうか許して下さい。」

マスターは返事を返してくれなかったけど、追い出しもしなかったのできっと許してくれたんだと思う。最近は二足歩行の赤ちゃんみたいな宇宙人が沢山増えて来ている。今も喫茶店の外で元気良く遊んでいたけど、近所の大人に叩き付けられ殺された。繰り返すが此処がstereotype2085、つまり時代の最先端であり今の常識だ。彼等は私達から「みうらくん」と呼ばれている。何処から湧いてくるのかは不明だけど、いつの間にか近くに居るのだ。特定外来種の最上位に君臨して、侵略者のレベルになっている。だけど、テレビでは余り報道されていない。最初は沢山報道されたし、特番だらけになった。宮城の震災の時もこんなんだったんだろうなと思わせるくらいに。だけど、子供でも殺せると分かったら報道されなくなった。まぁある意味、侵略成功したとは思うけれども。どうだろうか?私が思うに、みうらくんが生まれている原因はこの三浦さんにあると私は思っている。三浦さんは自分の名前が思い出せない。最近はミドルネームに天才詩人を入れるくらいに記憶を拗らせている。どう見ても日本生まれ日本育ちの日系日本人なのだけど、自分の事をそんな風に言ってしまっている。ハッキリとた根拠はないけど、みうらくんが近寄って来る時にこんな鳴き声を出す。

「あのねぇ~、俺ねぇ~」

「そのネタで行くとねぇ~」

「カットインして良いですかWW」

多分、三浦さんの分身。精神が具現化した物なのだと思う。きっと三浦さんが嘘吐き野郎を卒業し、普通の人間である事を認めて、名前を思い出せばなんとかなると思う。朝顔病は関係無いと思うから、別に克服しなくても大丈夫。みうらくん達が町中ではしゃぎ回ってたり、血塗れになって居たりする。子供の虐待や虐めはみうらくんが増えてから減ったらしい。孤独な老人の話し相手にもマシなのはなれてるそうだ。大概は癇に障って殺されてしまうけどね。アフリカでは食糧難が解決したと聞いた。あんまり想像はしたくないなぁ…。発展途上国の事を考えるとこのままでも良い気がするけど、みうらくん注意の標識が出来るくらいにみうらくんが道路で沢山死んでるのを見ると、何だか嫌な気持ちになる。私はこの間、遂にタヌキを轢いてしまったと思ったら、またみうらくんだった事があった。みうらくん問題はまだある。本当は子供を跳ねたのに、みうらくんを轢いたと思ってしまった人が居たり、みうらくん回収ボックスに赤ちゃんの遺体をを混ぜる母親、世界規模だと自爆テロの材料にされている。みうらくん撲滅派とみうらくん保護派の争いも起きている。やっぱり良くないよね。

「あ、どうも寝てました」

やっと目を覚ましたか。寝てたんじゃなくて発作で飛んでたんだ。結局、葉巻は吸い切らずに置いたまま灰になってしまった。まぁ良いさ。出掛けようか、貴方の名前を思い出しに。
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シガーで美味しく香る指
何も挟んで無いまま唇に当て
冷えた窓の外を眺めていた
今日は全てが空回っていた

風に押し流されて
部屋の奥に追いやられる煙は
まるで私の様に無力だった
違いは抗ったかどうかそれだけ

明日は何処までも波が無ければ良い
退屈を覚えてしまう程に
その遥か向こうの私は羨むだろう
本当にそうなったのなら

今日はもうベッドに疲れを吸わせよう
独りなんだから我儘でいて
それを許してしまおう
そうした方がきっと楽だから
お前は其処に居る筈なのに
透明人間にでもなったつもり
お前が私を監視すると同時に
私もお前を視聴者数で把握している
お前は此処にただ居るだけで何もしない
酸素みたいに姿が見えなくても
息苦しさを感じさせない
そんな存在になって欲しいよ
姿形も無いのに息苦しい
見えもしないけど邪魔過ぎる
来てるだけで見てないだろう
来てるだけで見えやしないだろう

お前は其処に居る筈なのに
人形にでもなったつもり
私が幾ら問い掛けても
お前は無反応の姿勢を崩さない
お前と一緒に居るのは退屈で死にたい
人形に幾ら問い掛けても
何も聞いちゃいない
私の問い掛けを其処に居ながら無視する
私に虚しさを植え付ける害悪
聞いちゃいないなら来るな
もういい加減反応しろ
お前の耳を身体中刺して作りたい

お前は其処に居る筈なのに
最早死体じゃないか
お前は其処に居るのに寡黙を選ぶのは
生きてもなくて死んでるのだろう
死体は何処まで行っても死体のまま
お前は生きてないから変わらないのだ
お前はもう生まれ変われないのだろう
そんな存在になって楽しいか
お前は現実世界でも役立たずなのだろう
死んだままで居るのは邪魔だから消えろ
もう私の前に姿を表すな
嫌がらせに今度からは真似てやる
荒れ果てた象徴と見知らぬ人の世界
荒れ果てた象徴と見知らぬ人の世界
可能性は光って見えるからそこに賭けろ
その力で解き放て
その力で解き放て

お前にはその未来を持ち続ける事が出来る
その衝撃で押し込めろ
目的無く追跡する蛇みたいに
その力で解き放て
その力で解き放て
願え…
その力で解き放て
その力で解き放て

燃え上がる黒陽が影を照りつかせる
燃え上がる黒陽が影を照りつかせる
苦味のある血色した山脈を越え
詩人が指先から煙を走らせる
煙を走らせる
この眠りを掘って乗っ取ってくれ
掻き混ぜられて曖昧になった最果てよ

切り取られた身体は子供になって何処かへ向かった
切り取られた身体は子供になって何処かへ向かった
切り取られた身体は子供になって何処かへ向かった

正しさが敷き詰められたこの部屋で
硬度の無い心を飲み干したい
正しさが敷き詰められたこの部屋で
生えていく雲を眺めて
抽象をハッキリとさせる

正しさが敷き詰められたこの部屋で
硬度の無い心を飲み干したい
正しさが敷き詰められたこの部屋で
生えていく雲を眺めて
抽象をハッキリとさせる
赤い錠剤は睡眠薬
あなたの手で私を連れ戻して
煙草の煙と悲しい映画
私を捕まえる資格はあるのよ

あなたの狂った考えは病んだら白く濁っていく
あなたの狂った考えは病んだら白く濁っていく

宛の無い詩を手紙にして
雨の降らない所にでも羽ばたかせようじゃない
それは誰も好まない現象だろうね
渡り鳥の辿る線を描くみたいに

あなたの狂った考えは病んだら白く濁っていく
あなたの狂った考えは病んだら白く濁っていく

私はあなたの来世が健やかである事を見届けたい

素晴らしい程に天使が墜落している
押し潰されたアパートにビーチ
手足の無い救難信号
記憶喪失みたいに前後が無い

あなたの狂った考えは病んだら白く濁っていく
あなたの狂った考えは病んだら白く濁っていく
あなたの狂った考えは病んだら白く濁っていく
あなたの狂った考えは病んだら白く濁っていく
あなたの狂った考えは病んだら白く濁っていく
あなたの狂った考えは病んだら白く濁っていく

私はあなたの来世が健やかである事を見届けたい
私の海に初めてリリッシュは訪れた
彼女は私の詩を一度しか読めない

私はあなたの側に寄り添う
隠れなんてしない
疑うならそのトラップボタンを押せばいい
私は渦を巻いて堕ちていく

あなたの為のファンタジーな世界だもの
あなたの為のファンタジーな世界だもの

私を失くした海よ
私に警報は鳴らない
私は自分の道を失くしてしまった
私は自分の道を失くしてしまった

あなたの為のファンタジーな世界だもの
あなたの為のファンタジーな世界だもの
あなたの為のファンタジーな世界だもの
この素晴らし世界で私の海に初めてリリッシュは訪れた
彼女は私の詩を一度しか読めない
嗚呼、私はどうすれば良いのだろうか?
妻の体は白に包まれて行く
もう胸の辺りまで真っ白だ
深く息を吸うが肺は膨らめず
弱い呼吸を繰り返すしかない
私は妻の硬くなった太股を触る
微かにだが体温と拍動を感じる
体内は軟らかいままのようだ
だがそれを知った所でなんになるのだ?

私は布団の前で正座し
何日も風呂に入らず雲脂だらけの頭を掻き毟った
録に食事も寝もせずに妻の前でただこうやって
泣く事しか私にはもう思い付かないし出来やしない
そうする事で苦しむ妻と同じ立場になり
無力な私が許される
そんな気がしたのだ

私は何度も医者を呼んだ
だがしかし妻の容態を見るなり
急用を思い出したと行って帰って来ない
何時になったら戻って来るのだろうか
目の前で苦しむ妻よりも大事な用事とはなんなのだろう
ある医者を招き入れ妻に会わせると
背を向けて帰ろうとするので
私は彼の足をぎゅっと掴む
何処へ向かわれるのですか?
医者は私の腕を振り払い
知らないと言って家を出ていってしまった
それを最後に私は医者を呼ぶのを止めた
だが、どうしたら良いのか私は何も知らないままだ

最後に医者を呼んでから三度の日を跨いだ
もう起きているのか寝ているのか分からない
非常に曖昧で畳から浮いている
引き延ばされた時間の中に私は座っていた
その中で妻の絞った声が聞こえた
今までありがとうございます
その声を聞いた瞬間
私の視界に黒い幕が降りて来て
ぐるぐると意識が解けていった

目を覚ますと朝で
妻は安らかな顔で
頭の先まで真っ白になっていた
涙を既に枯らしていた私は
畳をひたすら殴った
皮膚を破り血が滲んでも
構わずに殴った
この何も出来ない私の手で妻の頬に触れる
すると硬い頬の奥に流れる物を感じた

私は急いで服を脱ぎ
妻の服を脱がせ割れないように抱いた
この温度を逃がさぬと抱いた
日なんて幾つ跨いだか分からない
ある朝に妻の白い体が内側から割れる
中から羽の生えた赤子が何体も飛び出し
私は驚いて尻餅を付く

暫く呼吸すら忘れていたが
その後直ぐに窓を開けて放してあげないといけないと思った
死んだ部屋の空気と沈んだ埃と一緒に
赤子達は空へと飛んでいった
きっと医者が言っていた知らないとは違う場所に
青い翼があなたを眠らせる
涙の雫が海に溶けた時に
廃れたレストランで美味しいスープを飲み干したい

音を頼ろうとするこのメッセージは
あなたを変える事なんて出来ない
感じる肌より噛みごたえの有る意味が欲しい

黴の生えた電流は紫になって染み渡る
失くした尻尾を探している
黴の生えた電流は紫になって染み渡る
この私を独りにさせる事は出来ない

太陽を切り分けてバターを流し込もう
煮崩れしない歌を教えて欲しい
この私に この私に

四角い部屋は壁を無くして
暗闇が果てなく広がって
炭酸みたいに湧き出る心が
心理の魚に突かれる

あなたの皆へ望む願いをこの私に
あなたの皆へ望む願いをこの私に
あなたの皆へ望む願いをこの私に
また何処か遠くで
被災に見舞われる誰かが居る
悲しい事だし
とても辛い事だけど
胸の痛みはそこまでじゃない
薄情なんかじゃなくて
強く出来ているだけ
遠くの不幸に傷付かないように
そう出来ているだけ
かつて同じ様な経験をしたのに
そこまで辛くないのは
過ぎる今日に記憶を捨てているから
そうやって私達は
前を歩くように生かされている
遠くの被災者も
今は押し潰されそうでも
時が記憶を捨てていく
町は色を変えていく
散らかったものが片付けられて
その隙間を多くの人や物がまた埋める
亡くなった人は弔いの日に仕舞われる
いつの間にか声も思い出も普段は忘れて
弔いの日にしか思い出せなくなる
そしてお伽噺のように語り継がれる
地球模様の玉に象が乗って
遥か遠くの海へと転がして行ってしまった
あれはこの世の象徴だと
この空を抜けた事の無い天文家の独り言を聞く

猿の鼓笛隊が騒がしく演奏している
もしこんな戦場があるなら楽しそうね
音符が飛び交っていてきっと怖くない
撃たれても心地い音色が身体中に鳴り響くに違いない

火の輪を潜ったライオンはそのまま消えてしまった
輪っかの中を覗いてみると古郷のアフリカが広がっていた
ライオンは振り返らずに遠くへ歩いて行く
飢えの無い生活より本能が求めて居たのは命を揺らす事だった

何処から始まって何処で終わりなのか分からない
そんな綱が空には張り巡らされている
ピエロはかれこれ10年もそこに住んでいる
彼は命綱を無くしてしまったからもう降りられない

空中ブランコをしているのは
心中従っていた若いカップルで
失敗と言う名の愛の結末を
何時か見せびらかしたいと思っている

マジシャンがやって来て
人生に種と仕掛けを気付かないように植え込む
それが何時か形となって現れた時に
私達はどんな顔をするのでしょう
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