更新はゆっくりです。いつか誤字脱字も直して詩集を出したいです。
見た目は二十代年齢不詳。スリーサイズは峰富士子。今も尚、現役でAV女優として前線に経つ日本のセックスシンボル。

昔は排泄・暴力系に出ていたが小指を切断されるプレイを受けてからAV女優の人権を守る会を立ち上げる。現在は過激物を半分以下にする事が出来てる。

やり方は秘密だが、妊婦の様なお腹にする事が出来る。母乳に関しては乳製品を摂取すると出す事が可能になる。

作家として官能小説を書くが読む事はしない。理由として、比喩や隠喩を頭で変換するのが疲れるから。

エロマンガの原作を担当するが、エロマンガじゃなければもっと売れそうなギャグや恋愛、ミステリー等を手掛ける。

ポルノ映画監督で初のアカデミー賞を取る。本人曰く「撮りたいセックスに前後を仕方無くくっつけたら選ばれた。」

身体のコンプレックスは処女を喪失しても翌日には治ってるので毎回酷い。

一目見ただけでその人の性歴や性癖を言い当てられる。

世間の童貞の扱いが不憫である事から、少しでも減らす為に童貞を集め学校で卒業させるイベントをしている。

枕営業する側、される側にマナー講座を開いている。勿論、実演もする。

AVとして見る分には構わないが、下着泥棒と痴漢を実際にしてしまう人には理解がない。

AVで鍛えた演技力は声優業、女優に関しては主演女優賞を貰う程である。

「普通の女の子達に言えるのは、貞操は一生居る人にだけあげなさい。それか自分のリコーダーとかにしなさい。」

「恋愛物に出ますけど、本当の恋愛はした事無いの。その辺は皆さんが私に教えてくださいね♪」

お豆さんを男性並みにして攻める事が可能。

アソコの圧で、中身の入ったスチール缶を潰せる。軽トラを引っ張る等のトレーニングを欠かさない。

馬術やオートバイの技術が、天性の物だがパンツがグショグショになるので滅多に乗らない。

有名な所だとビルの窓拭き、洗車を潮だけで行うギネス記録保持者である。

性感を操作する護身術を開発し、自分の身を守れる女性を作る活動もしており道場がある。

強姦を増やさない為、厳密な審査を受けた一部の男性にのみ護身様性術を教える。

「性行は、生と死を同時に感じる様にならなきゃ駄目ね。快楽と答えるようじゃ、おままごとと一緒。」

性病撲滅運動でおっぱい募金。コンドーム普及運動で挿入募金をする。ユニセフに募金額で勝ったことがある。

「私は世界で一番、イカしイカされた人間になりたい。」

AV女優を目指す切っ掛けは男性達がやらせてくれと渡して来たお金の総額が小学生で五百万円になった時。

大人のオモチャの開発に協力しており、老若男女問わず一家に一台状態にしてしまう。
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姉は温泉で業務用シャンプーの良さランキングを付けている。

今日の香り温泉は豚骨で、出汁の様な色をしていた。

刺青はまだベタな違反で、毛染めや洗濯をする猛者が地元の温泉には居る。

皮膚病に効くのは分かるけど、余り酷い人が来ると精神的に入れなくなる。

なんかプールの20℃よりも水風呂の20℃は冷たい。

お風呂場のリフォームで、温泉を利用して喜んだのも2日までだった。

サウナで寝ている人が起きるまで粘ってみたが、彼等はやはり正気じゃない。

どの場所でも最悪だが、泡風呂での脱糞は地獄以外に例えようが無い。

混浴をするという事は、お風呂上がりにまた汗を掻く事をする宣言なのか?

漬物の気持ちになろうぜ!と中畑は塩サウナでこんもり盛った塩を身体に塗りたくった。

今日の香る温泉コーナーのバリエーションは、豆乳の○○風味に匹敵する。

アンダーヘアが全く無い人を見掛けると、性行好きな奴だと偏見を持つ。

サウナで汗を掻いた後、水風呂に入る。その後は湯船にどっぷり浸かる。心臓に悪いけど癖になる。

電気風呂で腰をひたすら攻めてると、腰だけ取り替えたように軽くなるのが好きだった。

外風呂はGoogleアースで見たら映ってしまうのだろうか。

私は最初だけ身体を洗って、温泉成分を残したまま上がる派だ。上がる前に身体を洗うとかあり得ない。

友達自身、知らぬ間に陥没乳首が勃たせていた。私はその瞬間を見ていたけどね。

夕方なる前に温泉に行ったら、夜は家の湯船に浸かる様にしてる。なんか明日臭くなりそうな気がするから。

炭酸風呂の泡で遊んでいたら一時間過ぎていた。

温泉前のマッサージより温泉後のマッサージを私はいつもお勧めする。

湯上がりに牛乳はお腹を下すから飲まない。ヒアルロン酸を私は飲む
19歳で死んでしまった親戚のお兄ちゃんの事を想うと、神様なんてやっぱり居ないんだと思う。

不幸に対して毎日祈ってたからと前向きなのは、神様のお陰じゃなくその人自身の強さだと感じる。

聖書も経も、私からすれば古事記よりも前の古文でしかない。

せっかく生まれて来たのに、魂の修業の場にさせるなんてどうかしている。

熱心な人の祈りは神様にとって、一生のお願いを何度も言われてる様な気分なのだろうか?

都合良くその時だけ祈って上手く行ってしまうと、神様が居るならなんていい加減な奴なんだと思ってしまう。

神様が運命を牛耳っているなら、一生懸命考えて行動したって無駄だ。運命だけは自分で決めて掴みたい。

世界中に案外神様は居ない。日本には八百万の神が居るってのに。

神様だけは悪い事をしても見てるって教わったけど、別に叱ったり正したりはしてくれない。そうするのは同じ人間で、神様は見てるだけ。

サンタ、宇宙人、妖怪、幽霊よりも存在を疑ってしまう。どれも見たこと無いのに一番疑ってしまう。

神(じん)って苗字の人には同情する。名前負けよりも酷い仕打ちだ。

死ぬ前に言ってる事の意味が分からない念仏が悪霊になった途端に効くのが分からない。だって、日本語だけど外国語みたいなもんじゃん。

悪魔の方が簡単に会えるし力もくれる。その気になれば悪魔の方が神様よりなれる。

神様、言い伝えの伝言リレーも中東辺りじゃ過激派を生む結果になりましたよ。それで良いのかあんたは?

人が欲張りなのは仕方がない。産み親の神様が兄弟殺しとか不倫とかしてるんだから。

神は病気で、精神科で行う箱庭療法を拡大したものがこの地球。

神様、何処を探してもアダムとイヴは居やしないよ。作り直す事はもう出来やしないんだよ。

全知全能だが、己よりも上のものを創らないのは神の傲慢だ。

この世に不満を持って神様に変わったとしても、私がやったら同じ様な世界を創るのだろうな。

神童は大人になって普通の人になりました。私が崇拝していた彼は見ない内に変わってしまった。

お金を入れないと願いを聞いてくれない理由を知りたい。願いの強さで選ぶもんじゃないのか?
ポケモンをモンスターハンターみたいにして狩りまくる。最近、緊急ミッションに参加出来るようになった。

超人的な人達のドキュメンタリー番組を製作してる。

詩人として大成して、色んなメディアから引っ張り凧になっている私。詩を書いた日は決まってする妄想。

世界に通用する日本バンドの活動終了までの間を詰め込んでる最中。ついつい、昔まで戻り過ぎて中身を足してしまう。

自分が主役のラブコメをやるけど、嫌気がさしてオリジナルキャラに切り替えてやる。

実在するバンドの架空のライブを想像して興奮し眠れない。

ゾンビだらけの街を生き延びる話を進めてたけど、学校で噛まれても解毒剤なんてありゃしないので未完にしてる。

サイバーパンクの世界は、世界観の設計だけが未だに進んでいて話が一向に進まない。

理想の彼氏とイチャイチャしてもつまらない。思い通りに行かない方が恋愛は楽しそうだ。

格闘ゲームのキャラや世界観、技や性能を練った後、そのゲームの世界プレイヤーとして活躍してる。

空を飛ぶとか、透明人間とかは3日で飽きそうなんでメインにしない。

主人公が強さが最初から最上位の話とかあり得ない。徐々にそうなるならまだ分かるけど。なろう小説の大半はあり得ない。

夢の中を散策する妄想をしているうちに寝てしまって、同じ様な事を夢の中でしている。

疲れ過ぎて、目を閉じた瞬間に朝の時は損をした気分になる。

自分の最期をたまに想像すると胸がキューッと締め付けられる。

妄想を形にいざしてみると、案外途中で行き詰まってしまう。小説家になるのって大変だろうなと思う。

仮に結婚しても理想の結婚生活とか描かない。わざわざマリッジブルーになる事をするのだろう。

修業篇が長過ぎる。省いても良い所だけど、どんどん修業のアイディアが浮かんでしまう。

終わらせてしまったかファンタジーのひたすらほのぼのした日常を妄想する。でもそれも終わらせなきゃいけない時が来る。

強くなり過ぎて主人公は、病気や攻撃を庇って殺させて入れ換える。

案外、考える事は皆一緒。正確にはジャンルが一緒。
父は帰りの時だけ、車に積んでいる蜂蜜飴を取り出し舐める。

酒をグラスに注いで、乾杯でもするかの様に横から月を覗く。

お腹が痛くて籠るトイレでは、お祈りする感じで指を組み堪える。

紅茶を飲む時は、透明になるまで1個のティーパックを使い込む。

朝早く起きて動き、昼間から酒を飲み、2時から昼寝をする。

明日の制服の準備がちゃんと出来ていなかった。職場で上着が無い事に気付いた。

靴紐は一度、解いてからまた結んで履く様にしている。ちょっとした先兵みたいな気分になれる。

フルーツが有るなら、最後に口にするのが私の中で知らぬ間に出来たルールです。

左手をぶつけた違和感を中和する為、わざと右手を壁にぶつけたりしてる。

音楽を聴いている時、ベースラインに合わせて指を無意識に動かしている。

ボールペンが書けるのかを試すのに、ロックバンドの名前を書いてみる。

半袖を着なくて良い季節は、肌を休める意味も込めて脇毛の処理を敢えて怠っている。

太って来たかを確認する方法として、体重計の他にオーダーメイドのスーツを着てみる。

煙草は中指と薬指に挟めて吸う理由、スマホを弄れるから。ただそれだけ。

寝る前と起きる前に、布団の上でストレッチ。じゃないと寝付けない、起きれない。

ビールの泡は無くなってから飲む。注ぎ方が下手くそで泡だけにしてしまう私なりのビールへの抵抗である。

星を見る時は瞬きをしない。流れ星を見逃してしまうから。

なんとなく、良さそうな野菜とか魚とか選んで買ってしまう。普段、料理なんてしないくせに。

水は一気に飲む。身体に水分が流れていく感覚が癖になっている。

スティック状の食べ物は煙草みたいに振る舞う。

鍵が閉まったかは、目で確かめた後に三回のガチャガチャで確認する。

ドッグフードもキャットフードも、一口目はつい食べてしまう。
6ピースもエイリアンに食べられた月の周りでは、食いカスみたいな星屑が法則創って廻り出す。

十字架に吊るされた男は、俺は神だと豪語するが誰もそいつを見やしなかった。神だと認める事になってしまうからさ。

全部賭けたって報われるとは限らないのさ。それか、まだお前が出し切ってないからこの様なんだ。

ショットグラスに浮いた氷山は、間も無く溶けてしまう。お別れの台詞を考えなきゃいけない時間だ。

溶け出す思考は垂流しになって、音楽は泡になり弾けたら鳴り響く。

発砲音が鳴り響く。今日も誰かが殺されたんだ。ドラマを通して殺人は許されてるんだ。

大河を都を背負った鯨が登る。出来る限り多くの命を乗せて。

油絵が溶け込んだ海に火を投げ入れれば、七色に燃える完成された理屈を鑑賞しよう。

打ち上げられた希望やミサイルは目的地に向かって飛んでかなきゃならない。彼等からすればプレッシャーだな。

人の形をした秩序やモラルが横並びさせられてリズミカルに処刑されていく。

遠く映る彼女は、水平線で踊る妖精。線で辿ると隠された歌になる。

逃げ水は財宝を盗んで口から脱け出す。酩酊する街ではよく有る光景。

この世の心音を全て集めて鳴らせば、宇宙は揺れてやがて割れ出す。

包帯だらけの街を捲ると歴史の傷だらけで、新しい所からは血が滲んでいるんだ。

バターを投げ付けた太陽からは香ばしい陽射しが降りて来る。そうでもしないと俺は外に出る気が起きないんだ。

ギャラクシーキャンディー、口に放り込んで無限に広がる宇宙の味を体感するのさ。

錆び付いた俺の感性が、お前と居ると研がれていく。

蟻の様な葬列。先頭の姿はもう見えなかった。誰が死んだんだとジョンは見に行ったきり帰って来ない。

ナイフを言葉してる俺はポエマーな切り裂きジャック。誰も俺を捕まえられないし、傷付けられない。

青に沈んだ二十歳の街で、掻き混ぜられた調和が広がっていた。

寝ている間に貘は頭にストローを刺して夢を吸ってる。パンクスの夢でラリっている。

この世が滅んでも飛ばしたら電波だけは何時までも彷徨ってるんだとさ。向こうの惑星に挨拶でも飛ばそうぜ。

剥き出しになった激情に鎮静剤をぶっかけて、オレンジ色のソープになるまで感情を振り続けろ!

行場を失った恋人達が飛び降りる岬には愛や幸せ、自由なんてなかったぜ。
夏の道路には多くの命の亡骸が転がっている。

最近、頭痛の原因が肩凝りになって来た私は老いて来たのだろうか?

脈絡もなく後悔してる出来事を思い出すのは何故だろう?

小さい頃クリア出来たゲームが難しく思えるのは、かつての情熱が消えたからだろう。

あんだけサドなのに、やる事を増やして自分の首を絞めるのは好きみたいだ。

知らないうちに蝉の脱け殻は無くなっている。もしかすると生きているのかも知れない。

虫が何分も同じ場所に止まった後、急に羽ばたく時の気持ちを知りたいものだ。

燕はいい加減、雛鳥も生まれるのを計算して巣作りしないのだろうか?

書きたい事が無い訳ではないが、言葉にする感覚が鈍って出来なかったのだ。

久しぶりに吸った煙草はこんなもんかと思える代物だった。

久し振りに顔を覗かせた御天道様が喜ばれたのは一時間程だった。

目のやり場に困ってるなら閉じれば良いじゃないか?

母の歌っていた子守唄は何時も途中までしか思い出せない

知り合いに声を掛けたら、双子の弟の方ですと教えられたが、果たして彼は本当に弟だったのだろうか?

空き家だと思っていた部屋にはどうやら人が住んでるらしいが、大家に聞いたらやっぱり居ないらしい。

大衆で奇声に近い歌声をあげてる人の歌が耳に入り込む。…これはアニソンだ!しかも結構前のだ!

雑穀米は美味しいけど、あんまり家族は乗り気でないようだ。腹に入れば一緒と言うが、玄米の時もお父さんは難色を示した。

寒い日にもシャツ1枚でいられるのは、ポケットサイズのウィスキーを飲み歩いてるから。

ツチノコなんて見付けたって嬉しくない。モグラを見付けた時の方が私は嬉しい。

ダンゴムシとテントウムシは未だに触れるし可愛いと思えるのだ。

私が酒飲みなのは、味の付いた水だと教えられ、飲んでも止められなかったからだろうなぁ…。

君が好きな時間がやって来た。綺麗な盛りの音が響く夕方。

富士山かき氷を完食したその日、特番で富士山が消えたと話題になっていた。

局部に電流を流す女性の動画を見た。気持ちいいのか、痛いのかは分からなかった。

ピザの原価を知ると馬鹿らしくなるが3000円をそれでも払う。
椀子蕎麦は出された瞬間に空になっている。

胃腸の問題は無いが、肛門科でお世話になっている。

小さい頃、貧乏大家族だったので足りない分はそこらの草や石を食べて飢えを凌いでた。

常識外なので遠慮しているが、ほんとは食器も残さず食べたい。

「早食いだ大食いだしてるけど、満腹なんかよりも最高の逸品を味わいたいです。」

「なんか変な団体とかが、貧しい子供とかが居るんだぞって抗議しに来るんですけど、僕は食べ物を残すなんて贅沢な事をした事がないんですよ」

「大会で本気出した事は無いです。だって本気出したら、主催者側が赤字出して僕は出入り禁止になっちゃいますから。」

毒茸を食べても平気な事から、その細胞を調べる事で数多くの解毒剤を作ることに成功している。

一時期腹がボンと出てしまうので、腹筋をバキバキに鍛えて腹が出ないようにしている。

鉄やガラスを食べれる体質なので胃液を吐いた際、地面がジューっと音を出すくらいに濃度が高い。

「俺は多くの命を取り込んだ人間なんだ。生命力の集合体と思って貰った方がいい。」

「俺のうんこは栄養満点だから、そこらで野糞するとたちまち草木が生えちゃいますよ。」

歯は鮫の様に死ぬまで生え変わるらしいが乳歯を全部取って以来、虫歯になっていない。

体が栄養の塊なので、触れているだけで餓えた子供達が全力疾走出来るくらいに回復する。

汗は旨み成分が入っている為、極秘で汗を売って貰いたがる料理人が数多く居る。

どうせ食肉になるならと、脱走した牛達は必ず胃頭の家に来る。

彼の知恵を輸血すると体内年齢が三十歳若返る。

因みに料理は全く出来ない。

大食い出来るけど飽きる感覚は人並みである。

「お酒?ああ、味の付いた水って感じですよね」
林檎の皮剥きが出来るようになると、何でもクルクル剥きたくなるものだ。

撮り溜めていた録音番組を蜜柑と一緒に消費していく。

スイカやメロンは平気なのに、ブドウの種だけは入ってると不快だ。

ドリアンを食べた事が無い私には、タレントの嗚咽するリアクションが嘘に見える。

好きな食べ物はチェリーです。と言うと尻軽に見られるので、さくらんぼと言うようにしています。

刑事ドラマで使われた鈍器の中には、椰子の実、パイナップル、大玉スイカがあると最近知った。

桃は最高の果物だ。桃だけあれば良い。だけど硬いのはいらない。

スイカのシマシマっ言葉がとてもスケベに聞こえる。

渋柿をかじり酩酊状態から抜け出す。

とっさにパイナップルは木からなるのか聞かれても分からない事がある。

梅酒は大好きだが、浸けた梅は食べる気が起こらない。

スイカに塩なんて、酢豚にパイナップル程に要らない物だ。

入院中、見舞いで果物を頂くが食べさせてくれるわけでは無いようだ。

果物討論、林檎VS梨、スイカVSメロンが終わった。次はあるのだろうか?

根を生やしかけたスイカの種が便と一緒に出てきた。

いつも食べ時が分からなくて、いつの間にか腐らせてしまう。

ハラミや海鼠じゃなくて、女の子ってのは丸いフルーツに例えとけば喜ぶもんさ。

液体窒素が有っても、バナナを凍らせて釘を打とうとはあまり思わない。

ドライフルーツをずっと口に入れてるけど戻らないもんだなぁ…。

桃を齧った後の、煙草の吸い口は甘い香りがしていた。

果実酒を作っていると、キウイとかリンゴで作ろうなんて言っていた亡き人を思い出す。

何となく埋めていた桃の種が芽を出すとは思わなかったよ。
スーファミのテトリスを買ってからゲームオーバーになってないので未だにプレイしている。

五万ピース青一色のオールブルーを二日掛かりで作り上げている。

「パズルってのはそうですね…達成感の連続ですかね?」

バラバラに切った週刊紙を組み立ててから読んでいた。

本来の完成図とは違うが全く違和感がない様に作る事が出来る。

「僕みたいに競うより、好きな人と時間を共有しながらジグソーパズルはした方が良いですよ?」

「ピースが一欠片でも欠けたらいけないんです。人や他の物にも言える事なんですけどね。」

「テクノが好きですね。段々と音が足されていく感じ、パズってますね。」

「僕だからってマニアックとは限りませんよ?棒のテトリスが好きです。四段も消せますし。」

「昔は建築の仕事をしてたんですけど、出来上がるのがいつも楽しくなるんですよ。」

目隠しした状態で正確にパズルを組み立てる事が出来る。

自宅の玄関のセキュリティが4×4のカシャカシャパズル。

アンチパズル協会会長、溝野紗菜とは飲み仲間である。因みに酒の席ではパズルトークはしない。

両手で包み込んだだけで知恵の輪が解け、更に元に戻せる。

こんなんだからプラモデルを作るのもかなり速い。

販売されているジグソーパズルだったら1ピース見せられたら、何のどの辺に嵌められるか特定出来る。

免許はないが、そこらの医者より骨折脱臼の治療が出来る。

和傘でルービックキューブを転がしてるだけで完成させる。

微塵切りにしたキャベツを組織レベルで元通りに組み立てる事が可能。

「パズルは出来ますけど、空間把握とかのIQは平均的なんですよね。なんでしょうね。」

「蜘蛛の巣から景色を覗くと何だか完成したパズルに見えるんですよ。」

「パズなんとかってスマホゲームを始めたんですけど、一組揃えたら5分くらい連鎖しちゃうんで止めました。」

ルービックキューブのカシャカシャで一曲奏でられる。

「じっくり時間を使いたい人向けなんですよ本来は。僕等パズリストみたいに急いでやるもんじゃない。」

「27時間テレビの企画で体育館一杯のジグソーしたことありましたけど、一人でやるんで時間より腰が気になりましたね。」

「パズルに奇跡とか神とかは居ないんです。」

こんだけ凄い人でもあんまり名前は知られていない。
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